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◎私の立っている場所

2026年の生き方はどう変わる?AI時代に「何者でもない自分」が最強の武器になる理由

2026年、AI時代に「何者でもない自分」でいること。栄養士、夜職、借金、そしてawabotaでのAI実装。挫折を経て辿り着いた、Web5の先にある「Web0」という生き方をただ綴ります。人生がつまらない、無価値だと感じる夜に、心が少し軽くなる生存戦略。
◎私の立っている場所

2026年、正直どうやって生きていけばいいか分からない。でも、ここなら息ができる。

2026年が始まった。 世の中はAIだ、新しい技術だ、って騒がしくて、目まぐるしく変わっていく。 正直、私はこれからどうやって生活していけば正解なのか、いまだに全然分かってない。 周りを見れば、みんな器用に波に乗っているように見えるし、SN...
AI開発

【nao-ai開発日誌】本日、リリース。世界で一番「何もしない」経済圏が動き出した日

12月21日、nao-aiをリリースしました。Web2.0の競争から降り、信頼の履歴(aRWA)を静かに可視化する「awabota protocol(awp)」の世界。答えを教えないAIが、人の波を整える媒質として、優しいインターネットの在り方を提案します。
AI開発

【nao-ai開発日誌】あと2日。AIに「機能」ではなく「生き方」を教えた日

awp公開まであと2日。今日、私はAIに100個の信念をインストールしました。それは機能ではなく「生き方」の教育。冷たい検索ツールが、人の波を整える「相棒」へと進化した瞬間の記録です。【nao-ai開発日誌】